青春時代に体験した甘酸っぱいエッチな思い出!

第二次性長期も始まり、体も心も大きくなってきて、異性を異性として意識しだす思春期の学生時代。毎日学校に通って毎日友達と遊ぶ。永遠に続くかのようなモラトリアムを感じさせる10代の頃の思い出。性の知識はあっても、まだ経験はない。大人になりきれないフワフワとした青春時代に体験した甘酸っぱい思い出を紹介していこう。



カラオケボックスで女性器を生で見せてきた先輩の思い出


体験談① / Aさん / 男性 / 40代

高校2年の頃といえば私を含めて男子は、ビデオや雑誌で聞きかじったセックスのことしか考えていない生き物で、口では「やりてえ~。」とか「クラスの〇〇の胸揉みてえ~。」とか言っているけれど、実際それがどんなことなのかちっとも分かっていない子供のような生き物です。

同級生や先輩の女子に対しても「パンツ見せろよ。」「先輩、何カップですか?」「先輩のまんこ臭いですか?」とか言っては、馬鹿にされてあしらわれていました。そんな流れで、私を含めた2年生男子3人と3年生の女子の先輩2人でカラオケボックスに行ったときも最初は同じノリでした。

「みさこ先輩、スカート短すぎて勃起しちゃいました!」「はるか先輩ブラ透けすぎっす。」といったノリで相変わらず最初はあしらわれていたのですが、みさこ先輩は次第に狭い空間で男子3人に注目されまくっている状況を面白がり始めたのか、「パンツなんかただの布だから。」と開き直って、自分から白黒の水玉パンツを見せまくってきました。

はるか先輩は若干躊躇しつつも、みさこ先輩に引きずられて、「男子は布ぐらいでガキなんだから。」と制服のボタンを全開にして黒いブラをさらけ出しました。私たちはすっかり尻込みしてしまって、それぞれ股間を掴んでもじもじしながら「セクシーっす。」と小さい声でぶつぶつ言うのが精一杯でした。

さらに面白がったのか、みさこ先輩は「パンツの中も見たい?見たいよね?勉強のために見せてあげようか?」と言って薄暗い照明の中でM字開脚の状態になりました。予想外のエロ展開に私たち男子3人はつばを飲んで、どんな表情をするか決めかねていました。

はるか先輩が「え、みさこマジで?」と言うのを無視して、みさこ先輩がいたずらな表情でパンツを横にずらしました。陰毛と暗い色合いの皮膚がうっすらと見え、想像していたピンク色まではは見えませんでしたが、複雑な皺になった器官を確かにこの目で見ました。

「どう?彼女作れば触り放題だよ。」と言って、数秒でみさこ先輩はパンツを元に戻してしまいました。男子3人は「すげえ…。」と絶句するばかりで、はるか先輩も「本当、男子はガキ。」と言って僕たちを馬鹿にしましたが反論できませんでした。

結局、男子たちは代わる代わるカラオケボックスのトイレに駆け込み、自分で処理した後で先輩たちと目を合わせることが出来ずに、それからは下ネタも満足にいえないくらいに照れくさくなってしまいました。

先輩の女子の唐突な行動に萎縮してしまった学生時代の酸っぱい思い出。それにしてもこのはるか先輩はなかなかの痴女ではないか。確かに女の子の方が一歩進んでいるのかも知れないな。

女子更衣室で同級生とセックスし損なった思い出


体験談② / Bさん / 男性 / 40代

僕は高校時代弱小卓球部に所属していました。部員は男子3人、女子1人だけという少人数で、部室は男子と女子に別れていました。女子は、あゆみという色白で大人しい女の子だけ、男は僕を含めて3人で、隣り合ったあゆみの部室の匂いや部室内のあゆみの下着姿をそれぞれ妄想しているという具合でした。

夏休みのその日は、他の男2人が模擬試験で欠席で、僕とあゆみだけで自主練習ということになりました。なんとなく気恥ずかしいながら普通に練習を終えて、それぞれ部室で着替えて帰る段になって、あゆみが「ねえ、女子部室に入ってみたくない?」と悪戯っぽく言いました。

その時は、普段妄想の対象でしかない禁断の女子部室を実際に見られるということまでしか想像していませんでした。他の部活の部員の目を盗んで、サッとあゆみだけが使っている女子卓球部の部室に入りました。その瞬間、今この瞬間はあゆみと二人きりで、しかもこの部屋に他の部員が入ってくる可能性はゼロだということに気が付きました。

あゆみが「どう?初めての女子部室の匂いは?」と悪戯っぽく聞き、僕は正直に「女の汗の匂いでムラムラする。」と答えました。

あゆみは、「やっぱり。男子はいつもエロいことしか考えてないね。」「でも実は私も練習の後は体が火照って、この部屋で一人エッチしてるんだ。」とびっくりする事を言いました。ぎこちない様子は、慣れていないのに無理して大人っぽさを出している様子がまるわかりです。大人しそうなあゆみが明らかに僕を挑発する様子に、僕は無理して大人っぽさを出す為に、「今日はふたりでしてみる?」と言って、あゆみがもじもじしながらも拒む様子がないのを確認しました。

そして、部室のドアに鍵をかけるとあゆみを椅子に座らせて前から跪きました。とにかくはじめての女子の裸を見たいという一心であゆみのスポーツウェアと、汗ばんだ下着を剥ぎ取り、全裸で股を手で押さえて椅子に座るあゆみの姿がありました。僕も全裸になると本で見た知識だけをたよりに、とにかくあゆみの全身を舐め回しました。

一通り舐め終わるとあゆみも同じような感じで、必死で僕にフェラを始めました。裸の女子が僕のペニスを舐めているという絵を目の当たりにして僕は数秒で射精してしまいました。

あゆみはそれで口から溢れる精液に驚いて我に返ったのか、急に後ずさりして体を隠してしまい、「ごめんね、やっぱりまだ怖い。はじめてなの。」と言いました。本当はこのチャンスを生かしてもっとずっとしたかった僕も、冷静を装って「そうだね。また今度。」と言って急いで服を着て人目を盗んで男子部室に逃げ帰りました。

セックス寸前までしておきながら、その後あゆみと二人きりになるチャンスは二度と訪れず、この体験は夢だったのだと思うしかありませんでした。

少人数の部活動で、二人っきりなった時に訪れたチャンス。普段は大人しくてもエッチに興味深々な女子部員に誘惑されて、女子更衣室でお互いの体を舐めあいっこするという羨ましいシチュエーションである。射精できただけでもお得だったと思うが、もし一線を越えていれば、その後はエッチしまくりな学生時代になっていたかも知れない。

10代の青春!友人の姉から手コキとフェラサービス!


体験談③ / Cさん / 男性 / 30代

私はまだ10代の頃、ちょうど高校生の甘い蜜の時代をウォーカーしていました、あの頃はバイク飛ばしてツッパリ暴走で格好つけて学ラン時代でした、硬派と言えば格好良いものに聞こえますが、逆にモテません。土曜の夜はオールナイトで彼女とデート、その後は部屋で本番のエッチをする友人と、女が寄ってこないからバイク飛ばして硬派を気取っていたモテない私達に分かれていました。

そんな青春のド真ん中に、毎週土曜はモテない男が友人の家に集まり、遊び夜を明かしていました。そこには友達の姉がいて、その姉が奇麗なお姉さんなんですね!3つ年上になりますが、夜になると喫茶スナックへ仕事にいきます。いつも家で出かける前にメークをしていて、年上の女性は学生から見ると大人の色気もあり憧れでした。その環境があとあと、ハレンチ、エッチに進行することになるのです。

友人の友達のお姉さんの又友達の女性も泊まりに遊びに来るようになり。そこはいつの間にか堪り場になっていき、男8人のお姉さん2人の環境になります。その中でも1人のイケメンの友人が、お姉さんと肉体関係を持ち、夜は雑魚寝で寝ちゃう形になり、でも夜中に隣で薄っすら目を空けたら、なんと友人がペニスをお姉さんに舐められ咥えられてるのです。

私は隣のせんべい布団の中で鼓動がドキドキ止まらず、もう興奮状態になっていきます。こんな時って自身は勃起する余裕がありません、ただただ鼓動と平常心もなくなり、布団の中で目をつぶり、知らないふりで夜を明かすことになるのです。それから、友人とお姉さんは男女の関係に陥りそんな生活環境が続いたのです。

それから1か月がたち、お泊りの翌朝には、お姉さん2人が寝ている男のパンツを脱ぎ捨て、フルチン状態にして笑っていました。事態は進み、今度は男を仰向けで貼り付け状態にして、男の足に絡め股を大きく開くのです。あれには私も関心と驚きました。2-3歳年上のお姉さんでも男性経験が豊富な女は、男の身体ももてあまし、おもちゃにするのだと、初めて知ります。女性の方がエッチに長けてると思ったのです。

その後は口移しをお姉さんからやってもらえました。どの様にするのか、それはお姉さんがアイスクリームを口で頬張り、舌移しでアイスを口で転がし受けるのです。その感じは、受けるときに、お姉さんと私の舌が触れあいなんだか、性感体~脳まで官能の世界へ導かれる不思議な感じです。

最後は男が居なくなり、私1人になってしまい、皆バイクで出かけて留守に。いよいよお姉さんから声がかかり、パンツを降ろされその場で手コキと尺八をされ、2分も持たずにイキました、いや、イカされました。これは10代学生の最後の思い出エッチなお話です。

バイクと遊び仲間。ヤンチャしていた学生時代のエッチな体験談。ハメを外したノリと青春時代だからこそ経験できた貴重な思い出だ。

高校時代に痴女のお姉さんに誘惑されてセックスした体験談


体験談④ / Dさん / 男性 / 20代

僕が高校時代の時の話ですが、僕がいつものように学校に登校していると通学路に少し露出の多い服を着たお姉さん?みたいな人が立っていました。その日は特に何もなく終わり、その次の日もまた次の日も同じ場所に立っていました。

どんどん服装の露出が激しくなっていきました。しかも、僕が通るタイミングで見せつけるかのようにしてきました。さすがに僕も男なのでムラムラしましたが僕から行ったら犯罪になると思ったので毎日耐えていました。

それから一か月くらい続きついにその女の人が何やら紙切れみたいなものを渡してきました。その時は実際怖くて中身を確認しませんでしたが、家に帰って中を見てみると・・・「エッチしたいんでしょ???」と書いてありました。

次の日もその女の人は現れて、高校時代はとても欲求不満だったので、僕は勇気を振り絞ってその女のひとに声をかけました。

僕「あの・・・紙に書いてあったことしたいです・・・」
女「そう言ってくれると思ってた!学校終わったらまたここに来てね!」

という会話をし、僕は学校に行きました。

その日の授業は女の人の事で頭がいっぱいで内容が何も入ってきませんでした。そして、授業が終わり放課後、女の人との約束の場所へ行ってみると、いつもと違い普通の格好をしている女の人が立っていました。

僕「お待たせしました」
女「じゃあ行こっか」

僕は、どこに行くかも知らされておらず女の人の車に乗り込みました。

僕「あの・・・どこに向かってるんですか?」
女「もちろんホテルだよ」

ついにこの時が来た!と思い、僕の興奮も収まりきりません。女の人は身長が160㎝くらい体型は普通で胸はとても大きかったです。なので女の人の体を想像しただけで、勃起が止まりませんでした。

ホテルにつくと、「シャワー入ろっか」と言われ一緒にシャワーを浴びることになりました。その時点でとても恥かしくて勃起が止まりません。

このお姉さんの体は乳首はピンクで美乳、しかもパイパン、すごく興奮しました。シャワーから出るといきなり押し倒されて、すぐに大っきくなった僕のちんこを舐めてきました。

テクニックはものすごく、金玉を吸われたり、裏筋を舐められたりと経験豊富な感じでした。僕は全然リードできずひたすらお姉さんがご奉仕してくれる感じでした。生で挿入し中に出していいよ。と言われたので溜まりに溜まった精子をお姉さんのまんこの中にいっぱい出しました。

この日以降女の人が現れることはありませんでした。

痴女に誘惑されてホテルまで連れて行かれた学生時代の体験談。年上のお姉さんにリードされながら中出しエッチをさせてくれるなんて、このDさんはかなりツイている。女性の方も、年下の男の子が好きで、Dさんに狙いをつけていたのだろう。それにしても大胆な行動をするお姉さんである。
■記事投稿日:2016年10月06日 ■更新日:2016年10月06日

著者プロフィール

Author : よー君
日夜、エロに関する生の男女の体験談を聞き込み調査し、セックスや性に関する調査を行っている。独自のレポートを作成しているアダルトブロガー。彼女いない暦=年齢の童貞。孤独なオナニスト。勃起時のペニスの長さは14cm。

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